【TB1e】スポーク、虫ゴム交換【7本目】

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TB1e
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スポーク交換

TB1eの前輪スポークが折れた。もはや毎月恒例。買ってから5ヶ月半で7本目。

※スポーク交換まとめ記事はこちら。

【TB1e】スポーク交換
ウーバーイーツの配達に日々使用しているブリヂストンのクロスバイク、TB1e(2022)の前輪スポークがよく...

交換したいスポークと干渉する他のスポークを外していく。今回は2個となりの1本だけでよかった。

折れたスポークを外す。

新しいスポークを入れる。

折れた箇所のニップルを交換する。今回はバルブの隣だったので、ナットを外してバルブを押し出せる状態にしてから交換作業をする。

ニップルを交換した。よく見ると交換したものは黒い。

1本目を取り付ける。

2本目を取り付ける。このあと調整。

スポーク交換して調整までは順調に終わるけど、その後空気を入れる段階でいつも通りビードが一部上がらなくて苦戦。1回チューブを引き抜いてタイヤの中とかさわってみたけどやっぱり原因が分からない。謎。

検索してもこの世に同じことで困ってるひと居ないみたいで絶望してる。だいたい出てくるのはチューブレスタイヤのケース。バイクとか。同じように困ってる人が居ないってことはだいぶイレギュラーな状況ってこと?普通だったら起こらないことが起こっているのかも知れない。ホイールが歪んでたりするのかな。タイヤが変に変形してたり。わからない。

ビードを上げようと試行錯誤してる時に何度も空気を出したり抜いたりしてるせいか、気が付いたらバルブの虫ゴムが破損して紛失していた。後輪の方も見たらちぎれ始めていた。取り敢えずは普段使用していない折りたたみ自転車から移植してしのいだ。

虫ゴム交換

後日虫ゴムが届いたので折りたたみ自転車のバルブに装着。お得用の2.5mを購入したので2cmにハサミで切って使用する。

これだけあれば当面虫ゴムに困ることはなさそう。

交換前。

交換後。

そろそろタイヤ交換をする準備もしていかないと。チューブは空気圧測れる米式か仏式のバルブにして、タイヤはロードバイク用のビードがやわらかくて手で交換できるやつにしたい。そんなことができるかどうかも含めてまずは調べるところから。

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